『もしもがんを予防できる野菜があったら』(幻冬舎)

この度、幻冬舎より『もしもがんを予防できる野菜があったら』という本を出版いたしました。
内容は、これまで心血を注いでやって来ました遺伝子組み換え技術の必要性を科学者の心で語ったものです。人生の集大成といえるものです。一人でも多くの方に遺伝子組み換えの真実と必要性を知ってほしいとの思いで出版いたしました。お知り合いの方などへご紹介頂けますと大変嬉しいです。是非、よろしくお願い申し上げます。
お読み頂き、ご質問がございましたら、下記のフォームからご連絡下さい。回答をさせて頂きます。また、忌憚のないご意見を頂けますと大変勉強になりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
『もしもがんを予防できる野菜があったら』の本が以下の新聞やWebニュースなどで紹介されています。一人でも多くの方に遺伝子組み換え技術の必要性を知って頂きたい、誤解を解いて頂きたいという思いで出版しましたので、色々なところで取り上げられ、うれしいです。多くの方にお読み頂けるように、もっともっと頑張っていきます。
●「著者見参 わたしの1冊 遺伝子組み換え技術の安全性説く 『もしもがんを予防できる野菜があったら~』」
『新文化』(2022年3月24日)
●「『書評』『科学者の心』を養う『もしもがんを予防できる野菜があったら』(山根精一郎)」
『共同通信アグリラボ めぐみ』(2022年4月10日)
●「がん予防できる野菜があれば・・・『すごい技術、知って活用を』 山根精一郎さん」
『産経新聞』(2022年4月24日)
●「正確な事実に基づいた判断を『もしもがんを予防できる野菜があったら』 (山根精一郎著)」
『デジタル農業情報誌 Agrio』第407号(2022年6月21日)
●「『科学者の心』を持って自ら考えてほしい ~遺伝子組み換え技術の議論」
『SMART AGRY』(2022年6月23日)
●「遺伝子組み換えの誤解を正す 元・日本モンサント社長が語る事実と真実」
『マイナビ農業』(2022年7月3日)